「 お兄系ファッションを通販で!」は、
お兄系ファッションフリークスや お兄系ファッション予備軍のアナタ。ご来場を大歓迎デス♪
今、メンズエッグ愛読者はじめ、全国的にお兄系ファッションが全国的に盛り上がっているのはご存じの通り。だから、お兄系ファッション人気アイテムの入手はそれなりにハードルが高いんだ。このビッグウェーブに乗り切れてないちょっとブルーなヤング(死語だ!)がいるのもしかたないか・・・
だけどタフなお兄系ファッションフリークのアニキたちはリアルショップだけでなく、通販だってフル活用だ。「忙しくてお兄系ファッションショップに行ってられない!」とか「近所に良いお兄系ファッションのショップがナイ・・・」と嘆いているアナタ。忘れちゃいないか?お兄系ファッション通販っていう手があるよ。
お兄系ファッションのお洋服やアクセサリーやら、たいていのアイテムはお兄系ファッション 通販でそろうぞ。「でも通販じゃ、たいsたお兄系ファッションのアイテムは置いてないだろ」だって?考えをあらためようよ。ンズエッグで名の売れたお兄系ファッションのショップやブランドのアイテムも、ありがたいことに通販で入手できるんだ。
だから「お兄系ファッションの通販?」「通販?つーはぁん(笑)」などと、小バカにせずに眺めてみよう。
運がよければ、掘り出しモノに当たるかもよ・・・おいらクールだぜ・・・というお兄系エキスパートのキミはもちろん、まだ未挑戦のキミも、通販をフルに利用してお兄系ファッションをばっちりキメようぜ。
お兄系ファッションの通販ショップで通販を利用するときのポイントを少々記しておくね。基本的な事ばかりなんだけど、通販の手続き中にうっかり忘れてしまう時もあるから、意識してこれくらいは押さえておこう。
さあ、楽しくお兄系ファッションを 通販生活しようぜ!
★お兄系ファッション通販利用の心構えとムダ使いに注意
まずは、お兄系ファッションの通販利用の心構えから。
本当に欲しくて探していたものをお兄系ファッションの通販で見つけた時には、迷わず注文しよう。お兄系ファッションアイテムは少量生産が多いから、迷っている間に売れちまっても後の祭りだ。このあたりの事情は、お兄系ファッションの通販ショップでもリアルショップでもにかわりはない。通販ショップの方が、眺めているユーザー数が多いからタッチの差で泣きを見ることもある。(お兄系ファッションアイテムじゃないのだが、実は経験アリ、通販サイトで気になるアイテムを見つけて5秒迷って更新したらもうなくなっていた。泣)
でも、そのお兄系ファッションアイテムが本当にほしいかどうか怪しいときには一日頭を冷やしてから考えよう。お兄系ファッションに限らないが、通販は目の前の画像に没頭してしまうので、必要もないのに購入してしまうことがままある。(これもお兄系ファッションじゃないけれど経験アリ。反省・・・汗;)その結果注目したお兄系ファッションのアイテムが売れてしまっていても「今回は縁がなかったな。「通販は難しいぜ♪」と明るくあきらめて、次回のチャンスを待つのもお兄系ファッションフリークスらしいよね。でも、この二点は二律背反なので、お兄系ファッションの通販利用時の一番やっかいなところだと思うがバランスよくゆこう。
それから、ムダ使いの注意では、一定金額で送料無料とかプレゼントの特典がついている場合、ついで買いをしがちなのがお兄系ファッションの通販なんだけど、これもちょっと考えてから注文に進もう。後ろにも書くけど、お兄系ファッションでなくても通販の送料チェックは重要だ。でもそれに釣られてムダ使いは良くない。
お兄系ファッションの通販でのムダな買い物チェックは、目的の商品の値段チェックより要注意だぞ。
これはお兄系ファッションの通販だけでなく、買い物の基本なんだけどね。
★値段のチェック
買うお兄系ファッションアイテムが決まっているときのポイントは、やはり値段のチェック。
これは当たり前だから忘れやしないか・・・
ほしいモノを見つけたら、安い通販ショップで注文するのが基本。
忘れずに他の通販ショップもチェックしなくちゃね。
でも、前回購入時に利用した通販ショップの、配送や梱包などの対応がイマイチだったら、その通販ショップを外すのも基本だね。
★送料のチェック
通販初心者がうっかり見落としたりするのは、送料のチェック。
買い物が一定の金額を超えると送料を無料にする通販ショップが多いが、この金額は通販ショップごとにかなり違うし、商品がゲロ安の通販ショップでは、送料は無料にしないという例もある。
それから忘れちゃいけないのが、通販ではスタンダードな宅配便の料金。発送尾〜配達地域が遠いと送料が上がるよね。
お兄系の通販ショップは東京発送が多いと思うけど、仮に北海道や沖縄の通販ショップが発送元だったりすると、思ったよりも送料がかかるよ。
お兄系通販利用者は、忘れずしっかり電卓をはじこうぜ。
★クレジットカード
さていよいよ支払い手続きだ。通販初心者だとちょっとドキドキするかな?
余談はさておき、クレジットカードを持っているキミならば、カード決済OKの通販ショップが面倒知らずでいいね。今や通販での決済はネット銀行やクレジットカードが主流になりつつある。インディーズっぽいお兄系通販でも同じだぞ。
クレジットカードを使えばカードのポイントも加算されるので、現金払いよりも実質トクだ。また、銀行、ぱるる口座の送金には手数料がかかる。ほとんどの通販では、手数料は購入者負担だからね。(手数料は105円〜315円くらいのはず)
それから、通販詐欺や発送事故の被害を回避するために代金引換、というパターンも通販では多い手段だね。でもさ、代引き手数料がかかることを忘れちゃいけない。クレジットなら代引き不要だ。というわけで、通販利用者ならばクレジット利用がオススメ。オークション利用も考えているならば、ネット銀行も視野に入れておこう。
あれこれ書いたけど、通販ではやはりクレジットが一番オトクみたい。それに通販だけでなくリアルの買い物でも便利だもんね。
知り合いの事務員さんから聞いたんだけど、地域によってはクレジットカードは1000円以下でも当たり前に使われるのだって。ちょっとビックリだけど、お財布ケータイとかも人気を呼んでいるし、やはりキャッシュレスの時代なのかな?
お兄系っていっても幅広いよね。お兄系ファッション通販ショップやメンズエッグを眺めてみても、スマートなコンサバ系から、ちょっとバイオレンスな渋谷っぽいの、はてはデリッカーまであって、「お兄系ファッションはコレ!」って言いにくい。大抵は「お兄系ファッション」っていうとオトナっぽい「ギャル男」といったのを思いうかべるみたいだが、キミのおお兄系ファッションはどんなスタイルかな?
まだ、自分のお兄系ファッションのスタイルが定着していないキミならば、お兄系ファッションの通販ショップをチェック!メンズエッグのお兄系ファッション通販広告は忘れずにのチェックしようぜ。
それから、Tシャツなんかはお兄系ファッションでなくても柄がイノチのところがあるよね。リアルショップでお買い物、というのも魅力なんだけど、時間が掛かりすぎるのが玉にキズ。そんなこんなで、お兄系ファッションの通販はやはりオススメだね。通販に抵抗のあるキミもまずは「お兄系ファッションのカタログ」といった視点で眺めてみよう。通販扱いお兄系ファッションのショップの商品紹介はそれだけでもコーディネートのヒントになるぞ。
<ギャル男>
ギャル男は色黒の肌、ハデな髪色と髪型もハデ。ご存じの通りで年齢層は低め、主力はハイティーン。
語源は「ギャル」の男性版であるという説が一般的。
お兄系ファッションの前身とも言われる特有の服装センスは、一種無軌道な印象を与える元気のよさが特徴で、どこのショップでも探せば見つかりそうなカジュアルなもの。
彼らはブランド不明の服や、有名でないショップのアイテムでもこだわらずに身につけ、ファッションスタイルに対する垣根は低い。彼らのスタイルに好き嫌いはあると思うが、若者らしい冒険は、ファッションそのものの魅力といってもいいかも。
余談だが、彼らが色黒なのは、バイトに明け暮れるからでも、テニスやサーフィンの愛好者であるからでもなく、日サロ(日焼けサロン)で焼いているからだ。また、お兄系愛好者は一般にガングロではない。
彼らは、お兄系ファッションを愛好する男性と同じく、日本全国の盛り場ならばどこでも見かけることができるが、渋谷センター街あたりがトレンド発信源となっているようだ。
お兄系といえばメンズエッグ。
なんといってもメンズエッグのモデル諸氏のスタイルは、お兄系ファッションフリークにとって格好の教材だね。お兄系ファッション着こなし記事はもちろん、お兄系 通販の宣伝も多い。通販の宣伝だって眺めていればコーディネイトの勉強になるぞ。
彼らの中にはメンズエッグモデル卒業後に自身のファッションブランドをスタートさせた強者もいて、お兄系フリークのリスペクトを集めているね。
ところで、お兄系ファッションの起源はどのあたりかな?
お兄系ファッションの起源には諸説あるみたいで、某ショップ提唱のスタイルだとか、雑誌で紹介したのが始まりだとか・・・
ま、案外自然発生なのかもね。
<メンズエッグ>
Men's egg(メンズエッグ)はギャル男、お兄系などの若者向けの服装を紹介するファッション誌。
兄弟誌(兄妹誌)としてegg、Men's egg Bitterなどがひかえている。
かつては「ギャル男」御用達といった風情だったMen's eggだが、「お兄系」ファッションの台頭に同調して、お兄系のショップやファッションの紹介が中心の誌面に進化した。
ついでといってはなんだが、他のファッション誌やトレンド誌も少し紹介しよう。
お兄系のバイブル、メンズエッグは世間一般では10代向けの雑誌とされているが、20代読者も多い。なので、下のリストはまあ目安ということでよろしく。
【10代・学生向け】
・カジカジ
・COOL TRANS(クールトランス)
・Samurai(サムライ)
・street Jack(ストリートジャック)
・Smart (雑誌)(スマート)
・CHOKi CHOKi(チョキチョキ)
・POPEYE(ポパイ)
・BiDaN(ビダン)
・FINEBOYS(ファインボーイズ)
・men's egg(メンズエッグ)
・Men's JOKER(メンズジョーカー)
・MEN'S NON-NO(メンズノンノ)
・WOOFIN'(ウーフィン)
【20代向け】
・MEN'S CLUB(メンズクラブ)
・Gainer(ゲイナー)